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業績ハイライト

ソニー銀行 (単体)

2018年度(2019年3月期)の業績ハイライト

  • 前年度比 増収増益。経常収益、経常利益ともに過去最高。
  • 円預金は、口座数増加にともなう新規資金の獲得などにより、増加。
  • 外貨預金は、円と外貨の定期預金を同時に申込む「セット定期プログラム」の取扱い開始などにより、増加。
  • 貸出金残高は、住宅ローンの着実な積上げにより、増加。
  • 業務粗利益
  • 預金残高
  • 貸出金残高
  • 単体自己資本比率(国内基準)
2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
3月31日に終了した1年間
業務粗利益 (億円) 225 216 211 214 244
3月31日現在
預金残高 (億円) 18,782 19,235 21,129 22,193 23,589
貸出金残高 (億円) 11,871 13,441 15,396 15,963 17,441
単体自己資本比率
(国内基準)(%)
10.66 9.89 9.75 10.45 9.58

* 数値は表示単位未満は切捨て、比率は四捨五入で表示しています。

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このウェブサイトおよびウェブサイト上に掲載された文章に記載されている、ソニーフィナンシャルグループの現在の計画、見通し、戦略、確信などのうち、過去の事実でないものは、将来の業績に関する見通しや試算です。将来の業績に関する見通しは、将来の営業活動や業績、出来事・状況に関する説明における「確信」、「期待」、「計画」、「戦略」、「見込み」、「想定」、「予測」、「予想」、「目的」、「意図」、「可能性」やその類義語を用いたものに限定されません。口頭または書面による見通し情報は、広く一般に開示される他の媒体にも度々含まれる可能性があります。これらの見通しまたは試算に関する情報は、現在入手可能な情報から得られたソニーフィナンシャルグループの経営者の仮定、決定ならびに判断に基づいています。実際の業績は、多くの重要なリスクや不確実な要素により、これら業績見通しと大きく異なる結果となりうるため、これら業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願いします。また、新たな情報、将来の事象、その他の結果にかかわらず、ソニーフィナンシャルグループが将来の見通しや試算を見直して改訂するとは限りません。ソニーフィナンシャルグループはそのような義務を負いません。また、このウェブサイトおよびウェブサイト上に掲載された文章は、日本国内外を問わずいかなる投資勧誘またはそれに類する行為のために作成されたものでもありません。

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