ソニーフィナンシャルホールディングス

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業績ハイライト

ソニーフィナンシャルホールディングス (連結) (主要経営指標)

2015年度(2016年3月期)連結業績および2016年度(2017年3月期)連結業績予想

  • 2015年度は、ソニー生命において新契約高が5兆円を突破するなど過去最高の営業業績を達成、ソニー銀行もSony Bank WALLETなど新商品の導入が好調に推移するなど、グループ各社で着実な業容拡大を実現。 一方、連結経常利益は、ソニー生命において、変額保険における新契約の増加や市場環境の悪化により、最低保証に係る責任準備金繰入額が増加したことから、前年度比減益となった。
  • 2016年度は、マイナス金利の継続など、一段と厳しい経営環境を想定するが、グループ各社の着実な業容拡大により持続的成長を図っていく。連結経常収益は6.5%増収、連結経常利益は前年度比横ばい、親会社株主に帰属する当期純利益は法人税減税により増益の見通し。(2016年5月16日発表時点)
2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年(予想)
3月31日に終了した1年間
経常収益 (億円) 10,780 12,590 13,204 ** 13,523 13,620 14,500
経常利益 (億円) 746 792 761 900 711 710
親会社株主に帰属する当期純利益 *** (億円) 328 450 405 544 433 460
3月31日現在
総資産 (億円) 72,414 80,961 88,413 95,458 103,521 -

* 数値は表示単位未満は切捨てで表示しています。

** 2014年度より、銀行事業のヘッジ取引にかかる経常収益と経常費用の計上方法の変更を行ったことにより、2013年度の経常収益についても遡及修正しております。この結果、2013年度の連結経常収益は、13,197億円から13,204億円へ修正しております。

*** 2015年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更しています。

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このウェブサイトおよびウェブサイト上に掲載された文章に記載されている、ソニーフィナンシャルグループの現在の計画、見通し、戦略、確信などのうち、過去の事実でないものは、将来の業績に関する見通しや試算です。将来の業績に関する見通しは、将来の営業活動や業績、出来事・状況に関する説明における「確信」、「期待」、「計画」、「戦略」、「見込み」、「想定」、「予測」、「予想」、「目的」、「意図」、「可能性」やその類義語を用いたものに限定されません。口頭または書面による見通し情報は、広く一般に開示される他の媒体にも度々含まれる可能性があります。これらの見通しまたは試算に関する情報は、現在入手可能な情報から得られたソニーフィナンシャルグループの経営者の仮定、決定ならびに判断に基づいています。実際の業績は、多くの重要なリスクや不確実な要素により、これら業績見通しと大きく異なる結果となりうるため、これら業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願いします。また、新たな情報、将来の事象、その他の結果にかかわらず、ソニーフィナンシャルグループが将来の見通しや試算を見直して改訂するとは限りません。ソニーフィナンシャルグループはそのような義務を負いません。また、このウェブサイトおよびウェブサイト上に掲載された文章は、日本国内外を問わずいかなる投資勧誘またはそれに類する行為のために作成されたものでもありません。

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